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2018年5月18日(金)

  • 夫の優柔不断にイライラしています。現在、8歳と5歳の子どもがいます。

    数年前に上の子が小学校にあがるタイミングで、子どものために家を建てるといい始めました。いざ物件探しをすると、このメーカーの人はなんだか信用できない、良い物件があっても、駐車しにくいとか、ゴミ置き場が気になるとか、売れ残ってる物件はあやしいから嫌だとか。結局はその時は決められず、5年くらい経ってしまいました。

    周囲の人からは焦らず決めるようアドバイスを受けて、一時は探すことをやめてしまいました。しかし、そろそろ主人の転勤の話が出ていて、今度からは家賃手当もなくなるので、自宅購入に踏ん切りたくなり、また家探しを始めています。

    主人がやっと自分からメーカーの資料を取るようになり(それまで私が探してきたものは興味を持たないか、粗探しばかり)、納得のいくメーカーを決めれたので、少し不便ですが金額もそこそこ、環境のいい地域の土地を見に行くようになりました。しかし、徒歩からもっと近い方がいい、少し考えたい、といってるうちにそこそこの物件が売れてしまったり。挙句には、やはりここから勤務地からは、遠いから通う自信がないと言い出しました。

    なのでおなじハウスメーカーで、都心に近い物件を探したら、予算よりも高く、無理だから、もっといい土地を営業さんに探してもらう、といってますが、だいたい金額は似たり寄ったりです。

    まずまずの物件を見ても欠点が目に付くのか決められず、理想を見つけると金額的に無理だ、と諦めたりします。結局どうしたいの、と言うと、わからないと返答します。理想と現実に葛藤して、妥協点を見つけて決断したり、乗り越える努力がないように思えます。ちなみに私がここはこういう利点もあるからだいじょうぶだよ、と背中を押そうとしても、納得しないようです。
    かなり、イライラします。

    また、今まで私が決めようとすると嫌がったので、任せていこうと呑気でいると、私が非協力的だとか、お金の大変さを分かって無いとか。ケンカなると、私が責められます。子供たちもどんどん大きくなるし、なるべく早く決めて、自分も就職の当てを探したいのですが、住む場所も時期も決められないので、今後の自分自身の活動予定も決められません。

    愚痴が多いですが、こんな夫の操作方法は無いでしょうか。また新しい物件を探しに行くといいますが、体力的に限界で、今まで見てきたもので決めたいです。
    助けてください。
  • おそらく、物件の購入だけでは無く全てにおいて「優柔不断」なので例えばの例として物件を出されたのだと拝見しました。優柔不断なご主人の操作方法ではないでしょうか。

    このような、ああ言えばこう言うと行った人には、対立する事を言わない事が大切だと思います。それには、あなたが一枚上手に成る事ですね。良く「手のひらで転がされる」と言いますが、気が付いたら貴方の言いなりになっていたの例えです。それには、ご主人の意見に相反する意見を控えて、並走する事から始めます。家屋の購入は大きな買い物ですから、始めは小さな物で実験をされるとコツが掴めると思います。

    ① 相手の意見や考えに同調する。
    ② 相手をおだてる。
    ③ 凄い! どうして?等の言葉で祭り上げる
    ④ 良く判ったね。とあなたが理解者である事を認識させる。
    ⑤ これに乗って来たら作戦開始です。

    先ずは、あなたが欲しい物件を否定的に出して敢えて文句を付ける。そうすると優柔不断なので、どうしてかと反対意見を出し始める。反対意見を出し始めたら、凄いねと賞賛してあげると、とても喜びます。結果的には、貴方の意とする物がケチを付けられずに、喜んで賛同してくれます。大人も子供も、褒められて怒る人は先ずいません。褒めて、手のひらで転がすのがいいと思います。

  • 引用:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14145678109
  • 優柔不断で「決められない」人に質問です。「考える時間」は必要ですか?

    私は「思い立ったら吉日」で物事をぱっぱと決めてしまうタイプです。決めたときは思いつきの部分もあるので、とりあえず決めてから検証して、修正したり変更したりすることはあります。上記のような性格のため、決められない人を待つのが辛く感じてしまいます(ーー;)

    食事のメニューで迷う・・・とかならまだ待てるし気持ちは分からなくはないのですが、重要な決断をするとき、「1年待って欲しい」「半年待って欲しい」と言う人の気持がわかりません。決めたことを行動に移すのに「1年」というなら分かるのですが、決めることそのものに「1年」も時間が必要なのでしょうか?1年や半年、ずっと考えて悩むわけでもないでしょうし・・・。

    仕事でもプライベートでも「考える時間が欲しい」「そう簡単には決められない」と言う人がいるんですが、その期間がひと月以上あると「考えるだけなのにそんなに時間がいるのか?」と思ってしまいます。

    相談したり、調べたりして決めるための情報収集をする時間だとしも、そんなに長い時間は要らないんじゃないか?本気でその問題に向き合うのなら、一週間もあれば決められるのでは?問題から逃げるための時間であって、「決められない」は言い訳ではないか?自分が決めたことに対する責任を取るのが怖いだけなのか?という気持ちになってしまいます。

    「状況が変われば」ということなのかもしれませんが、「今は無理」という決断でもいいから「答え」が欲しくなります。きっと「気持ちの整理」には時間が必要で、要る人には要るのでしょうが、その考えが理解できないため、待つのが苦痛です。待っている人の気持ちは無視なのか?とさえ思ってしまいます。

    「決められない」方、決めるのに時間は必要ですか?気持ちが理解できればもっと心穏やかに待つことが出来るかなあ・・・と思って質問させていただきます。責めるような文体になってしまい、申し訳ありません。どうか、「決めるのに時間がかかる」人の気持ちを教えてください。お願いします。

    【補足】
    回答ありがとうございます^^どの意見もとても参考になります。相手のことを考えすぎる優しさ、まさに「優柔」不断なのかな?という印象です。検証に時間がかかるのもごもっともです。

    私がよく遭遇するのが、「半年考えさせて」と半年待った結果「まだ考えがまとまらない」パターンです。検証をする(=行動を起こす)こともなく、「考える」のに時間がかかる人っているのかな・・・と皆さんの回答を読んで改めて思いました。。
  • どちらかと言えば決められない人です。(思い立ったら即行動!のときもありますが)ただ、人にはズバッと決めることを期待してしまうタイプなので質問者様の言っていることもわかります。

    文章を読んでいて思ったのは、質問者様のような人は決めてから検証・修正・変更なのでしょうが、質問者様が優柔不断だと思っている人は検証・修正・変更してから決める・・・行程が違うだけでやってることは一緒では?とふと感じました。

    それはさておき、質問にあるように「重要な決断」なのだから、逆に1週間で決断できる人はスゴイですね。そんな簡単に決めていいの!?もうちょっとよく考えなよ!!って思います。具体的にどういうことなのかわかりませんが、私で言うと、夫両親との同居、転職が重要な決断になりますが、1週間じゃ絶対決められません。

    同居話を進めておきながら「検証した結果、やっぱり同居しません」じゃ、通らないです。退職届けを出したけど、次の仕事が見つからなくて、退職撤回したい、は非常識です。(決断した後に修正・変更ができることって実はそんなに「重要な決断」じゃないのかな、とも思いました)

    それに大人になれば、いろいろ仕事や家庭、健康、経済的なことなどの悩みや問題、やらなければいけないことが山積みで、質問者様のことだけをただひたすら一日中考えてられるような日が1週間続くことってないと思います。そして、質問者様にとっては重要なことだとしても、別の人にしたら優先度が低いことかもしれない。

    質問者様のことよりも優先しなければいけない問題を抱えているかもしれない。問題から逃げるため、責任を取るのが怖い、そういうことも確かにあります。思ったのですが、決められない人に「○日までに決めて欲しいのですが」とか「いつくらいに答えもらえますか」とか期限を作って考えてもらうっていうのはどうでしょうか?
  • 引用:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1383025728

  • 優柔不断な人は嫌いですか?長文になります。

    私は優柔不断なタイプです。
    ・レストランメニュー→どれも美味しそうだと本当に迷う
    ・買い物→ どのお店から回ったら良いか迷う
    ・“どうする?”と振られる(決断を委ねられる)のが苦手

    先日、友人4人でショッピングモールに行きました。私以外をA,B,Cとします。Aは何でもサクサク決められる性格ですが、私,B,Cは“ひとに決めてもらえるほうがいい”というタイプです。そんな4人が一緒に行動しようとすると、まず、“どうする?どこ行く?”“どこでもいいよー”になります。

    こんな時Aは、いつまでも決まらずダラダラしていることにイライラした様子。無口でした。決断力のあるAがあえて身を引くように(?)“私,B,Cが色々決めて動いてよ”と言ってきました。優柔不断なことに対してイライラするくせに決断をこちらに任せるというAの心理がよく理解できないまま、、、

    ランチの時間になりました。またまたAが“BとCがお店決めて”と言ってきました。(ん?私はどうでもいいのか;)BもCもぐるぐる考えながら“本当に何でもいいんだよ…どうしたらいいの?”と、だんだん泣きそうになるし、空気がどんどん重くなり…。挙げ句、“もう(怒)優柔不断だなぁ!!”と怒りだしたA。

    BとCがやっとお店を決めたと思ったら、“ここ、前にもみんなで入ったじゃん?違うとこがいいよ”と反対したA。ここにしよう!!と最終決断をしたのはやっぱり…Aでした。

    こうなることがわかっていたなら、何故始めからみんなを引っ張ってくれなかったんだろう?と、Aに対して怒りを覚えた私はおかしいですか?決断力のある人から見て、優柔不断な人はイライラするかもしれません。私自身も直したいと思っている短所です。

    でも、長い付き合いなんだし、お互いに性格は理解しあえています。仮に、Aが“たまには自分が引っ張るんじゃなくて、私,B,Cに決めてほしい”と思ったのだとしても、そうならそうで、優柔不断な空気になることは覚悟してほしい…というか、怒ったり口出しするのはおかしいと思いました。

    一番ツラいのは、せっかく楽しいはずの一日がギクシャクしてしまったことです。みなさんはどう思いますか?

    やはり、友人といえども、優柔不断はいけないことでしょうか。Aさんと同じ立場(同じタイプ)の方の意見も是非聞いてみたいです。是非よろしくお願い申し上げます。

    【補足】
    思いがけずたくさんの方のご意見を頂き、ありがたく思います。優柔不断はかなり嫌がられるものなんですね;皆様の率直なご意見、受け止めます。ただ今回の出来事に関して何名かの回答者様は色々と誤解されているようなので言わせてください。お店が決まってからグチグチ文句を言ったのは“Aさん”(決断力あるタイプ)のほうです。

    Aがあまりにも“BとCが決めてよ”と言うから、B,C(優柔不断タイプ)は迷いながらもやっとお店を決めたんです。なのにAから“前に行ったからヤダ。あっちが良かった”と文句を言われて。。これでもイヤな想いをさせたのは、B,Cのほうなんでしょうか…?

    空気がギクシャクしたことに悩んだものの、全てがAのせいだなんて思っていません。自分にも欠点があります。Aは私にとって大切な友人です。“Aのようにサクっと決断できるようになりたい”と思うことはあっても、“利用する”だの“責任転嫁”だのは心外です。極端な言い方はやめて頂きたいです。
  • 貴女や、御友人のBさん、Cさんには申し訳ありませんが、”優柔不断”はいけないか、いけなくないかということなら、やはり、好ましいこととは言い難いとなりますね・・・。

    他の方々の御指摘はごもっともです。自分で決められない、だから、結論を委ねると言っておきながら、或いは何でも構わないと言っておきながら、一度結論が出たら、それに(平気で)文句をつけたんじゃ、どうすりゃいいんだ!ってなりますよね?しかも、それを十分想像出来た訳でしょ?

    色々な心理があるのでしょうね。
    1.実は結論は決まっているのに、”迷うことそのもの”を楽しんでいる。または、”結論の一致ゲーム”をしている。
    2.単なる優柔不断を”熟慮”と勘違いしている。または、”結論を直ぐに出したがるのは愚か者である。”位の信条があって、(意味のない)迷いこそが尊いとさえ思っている。
    3.自分にも他人にも”永遠の時間”など、1秒もないことを(理屈では判っていても)”実感”出来ていない。
    4.自分の選択によって導かれた結論に責任を持ちたくない。または、無意識の内に、それを回避してしまっているので、結論を出さないし、出せない。

    ・・・

    どの店で買い物や飲食をすればいいのか迷うことを優柔不断というのは、やや大袈裟かも知れません。確かに、判断を間違えるということは幾らでもあり得ます。しかし、それを後から他人に指摘されても、それこそ”結果論”でしかなく、その時にそれで良いと思ったから、または、他の選択肢がないと思ったから、まあ、そうなったんです。このようなことを繰り返して、次第にふてぶてしくもなり、ずるくもなり、そして、知恵や知識を蓄積し、活用出来ていくようになるべきなのですが、ある時期において、”懲りちゃう”んでしょうか?もう、あんな嫌な目に遭いたくない、それは自分で決めたからだ、だから、なるべく誰かに決めてもらおう、それで上手く行かなくても、自分は悪くないから・・・。

    如何でしょうか?

    上記のような、我流の理論展開?こそ、大袈裟の極みですが、十分な情報が平等に与えられていて、しかも、御自身のことをそれほどポンコツではない、まあまあの人生、人間だと少しでも自負出来るなら、どんな些細なことでも、限られた時間の中で、”自分で決める”ということを(意識的に)練習すべきでしょうね。

    タイミングはとても重要です。しかし、それが(瞬時の)決定と上手くマッチングすることの方が少ないと思います。このことは個人の能力には関係ありません。その時の運やツキでしょう。そして、大抵のことは後でやり直せます。

    ”迷うこと”を楽しみたいのなら、1人でなさってください。または、その気持ちを共有し合える方々とだけでやってください。しかし、そうではないならば、決定内容に文句を言わない方がカッコいいです。または、決定時に御自身の意見を仰ってみてください。長々と偉そうに、大変失礼致しました・・・。

    【補足について】
    御指摘の通りでしたね。読み違えていました・・・。微妙に論点が違いますね。”優柔不断”なBさんたちが問題なのではなく、そのような方々に(たまに)決定を任せたのに、それに文句をつけるAさんってどうなのということなんですね。

    そういうことなら、どっちがどっちって言えませんね。Aさんにおける”委任”は、少なくてもBさんたちが”無難な踏襲”をするとは思っていなかった?のでしょう。それから、Aさんは”冒険”をしてみたいということだったのかも知れませんが、それを流石に自分の意志を押し通してまで行いたっかたのかどうか。まあ、(Bさんたちが新規の店を開発をする)可能性を低く見込んでいたのでしょうが、”Bさんたちがもし、それほど言うなら・・・”というつもりもあったとすれば、違う意味でAさんも優柔不断かも知れません。

    やはり、思惑やその日の気分を踏まえて、自分から積極的に言うなり、聞かれた時にハッキリ答えるようにするということですね。”意見”を突き合わせるということは、どうでもいいから黙っているとか、どうせ従うのだから言う必要がないということとはチョット違うように思います・・・。

  • 引用:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14103341159

2018年5月18日(金)

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