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2016年4月1日(金)

  • 潮干狩りに行って、他の人からアサリをもらうのって嬉しいことでしょうか?

    無料の潮干狩り場での出来事です。1人2kgまでの制限があり、それ以上とっていると監視員に注意されます。
    そこで注意を受けたおじいさんが、近くにいた小学生の男の子にオーバーした分(1kg以上)を「あげる」と言ってちょっと強引にあげていました。
    男の子はお礼を言ってましたが、そんなに喜んでもいません。男の子はもらったことで、既に取っている量とあわせるとあと少ししか潮干狩りを楽しめません。

    そういう状態のところでアサリをもらうのって嬉しいですか?アサリを採る工程が楽しいと思うんですけど・・・
    おじいさんの行動も理解できるし、私がその立場なら同じようにしていたかもしれません。でももらう方としてはどうなのか気になりました。
  • その場所で確実に制限まで取れる状況ならば嬉しくないはずです。出来上がって貼り付けたジグソーパズルを貰う様なものです。
    おじいさんは好意のつもりかもしれませんが非常識な行動です。
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411836754
  • 潮干狩りに行き、こんな貝も採ってきました。なんていう貝かわかりますか?
  • ツメタガイでしょうね。アサリを捕っていると、きれいに丸い穴が開いた貝殻を見たことはありませんか、あれをやる犯人です。
    アサリと一緒に入れておくと、食べようとするのか大量の粘液を出すことがあります。この貝も一応食べれますよ。
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1240766357
  • 潮干狩りにいったので、大量のあさりが家にあります。

    3世帯9人で、潮干狩りに行きました。内、1家族(5人家族)から「潮干狩りは大好きなのだけど、実は家族全員あさりが苦手なのよね。これ全部もらってくれない?」と5kg(あと1世帯と半分ずつに分けて5kgです)も譲られました。←「えええ?」とビックリしました。
    夫婦2人暮らしに8kgのアサリは困るので、私たちは、近所の人や友人・知人にお裾分けしました。しかし、かなり残ってしまいました。

    ・酒蒸し
    ・味噌汁
    ・スパゲッティー
    ・野菜と一緒にソテー
    ・佃煮
    ・茶碗蒸し
    ・ドリア風(たまねぎとミートソースとチーズで)
    ・ピザ
    などに料理して食べました。

    また、冷凍保存しましたが、もう冷凍庫はいっぱいでこれ以上入りません。クラムチャウダーは苦手です(私だけでなく、夫も苦手です)いっぱい食べているうちに、あさりに飽きてきました……。
    まだ1kgくらい残っているのですが、何か良い料理はないでしょうか?
  • 冷凍保存は、むき身ですか?もしも殻付きで冷凍しているのならば、むき身で保存しなおすと1/4以下になります。余ったスペースに、残ったあさりを冷凍することができます(再冷凍なので味覚は落ちます)

    あと、すでに作っておられますが、佃煮は保存が効きます。残っている分も佃煮にして、保存したらいかがでしょう?
    佃煮は、ごはんに載せて、おにぎりの具にして、そうめんなどの薬味として、などなど多岐にわたって使えます。

    無理にいま食べなくて良いですよ^^
    殻を取って保存して、また食べたくなったら食べましょう^^
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12130136647
  • 砂抜きしているあさりの中に保冷剤が…

    潮干狩りの帰り、海水に浸ったあさりの鮮度を保つため、漁業組合の方のすすめで海水に凍った保冷剤を入れて帰りました。 家に帰ってビックリ!保冷剤のひとつにもともと傷があったようで、保冷剤の中身が溶けて海水に流れ出てしまいました。女性の片手くらいの大きさの保冷剤一個分の中身が全て流れ出てしまいました。

    この海水を吸ってしまったあさりは、食べない方がよいのでしょうか?新しい海水で新たに砂抜きすれば大丈夫なのでしょうか?
    4kgものあさりを取ってきたので、ショックです…。どなたか教えてください!
  • こんにちは。4キロのあさりを無駄にしてしまうのはさすがにつらいですよね…m(__)m

    食品用の保冷剤の成分はほとんどが水ですから、基本的に食べても無害とはされてるようです。ただし、保冷剤を大量に食べると下痢や嘔吐などの症状が起きる場合もある(この辺は添加物の関係!?)ようですので注意も必要ですが、今回の場合は保冷剤が破けた地点で海水で薄まってますし、砂抜きの工程があるのでほぼ問題なく水分が入れ替わるとは考えられます。

    まずは保冷剤の入った海水からアサリを早く取り出し、大量の海水で(なければ水道水で手早く)キレイに洗ってから砂抜きを開始されるとよろしいかと思います。(面倒でもザルなどを使って洗った水が極力入らないように心がけておくと良いです)あとは初日の海水交換を3~4回程度取り替えてあげればバッチリ思います。

    ちなみに海水の塩分濃度は約3.5%(1リットルに対して35グラムの塩)なので、水道水で洗った場合は3.8~4%位(アサリ4kgの場合)で調整してから漬けてあげるといい塩梅の濃度になると思います。
    海水は海から直接とってきたものは雑菌が繁殖しやすいので、市場などで売られてる殺菌された海水を使うか、調合したものを使ってくださいね!!(^_^)
    ご検討を祈ります!!
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1145669281
  • 良い知恵をお願いしますm(_ _)m

    今度、友達の家族と潮干狩りに行こうと思うのですが、取ったアサリを素早く砂を吐かせて、その日の夜にアサリパーティをする事なんて出来ますか?
    やっぱり一晩くらい塩水に漬けて、ゆっくり砂を吐かせるしか無いのでしょうか?

    どうぞ、よろしくお願いします
  • 私も毎年潮干狩りに行く、まぁベテランかなぁ…
    理想は、やはり一晩置いた方が良いのですが、急ぐならば、人工的な塩水ではなく、必ずアサリを採取した所の海水を、2リットルのペットボトルなどで数本持ち帰りましょう。

    そして、必ず暗い所か、少なくとも数枚の新聞紙を入れ物の上にかぶせて、静かにしておきます。すると、2時間くらいで大量の砂を吐きますから、そしたら、海水を入れ替え、また静か&暗くします。
    これにより格段に砂を吐きますよ!よかったら参考にどうぞ!
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12126744902
  • 今日千葉の海へ行ったら、蛤を大量に拾っている人を見かけました。自分で食べるにしても、お裾分けするにも余りそうな量でしたが、どうしているのでしょうか?山口の島育ちの夫は、中学生の頃さざえや牡蠣を拾って定食屋に売ってお小遣い稼ぎしていたそうで、普通にそういう店に売るんじゃない?と言っていました。お店が中学生の拾った貝を買っているというのもかなりカルチャーショックだったのですが、千葉でもそうなのでしょうか?夫はそうでもなきゃ中学生がそんなに蛤を拾うわけがないと言っていました。

    私は潮干狩りの経験もなく知識が全く無いので、潮干狩り会場以外で大量に採るのは密漁じゃないの?と思ってしまったのですが。。あの大量の蛤の行方が気になります。売ったりしているのでしょうか、その場合誰が買っているのかご存知の方教えて下さい。宜しくお願いします。
  • 私も「バカ貝(青柳)」だと思います。

    以前、千葉の木更津に潮干狩りに行ったとき、かなり沖合いまで出ていた先輩が、制限時間ギリギリになって戻ってきて、「蛤大漁」と言って袋一杯の貝を採ってきました。
    私にも蛤に見えたので、高価な貝がそんなに採れることがあるんだと不思議に思いながらも、海から上がって駐車場の方に歩いていると、地元のおばちゃんたちが、私たちに向かって「バカばっかり」「あんなにバカばっかりでどうするんかね」などと囁いているのが聞こえました。

    さすがに失礼だと思って、おばちゃんたちに「何ですか」と声をかけたところ、先輩が持っていた「蛤」らしき貝は、全部「バカ貝」で、バカ貝は、砂を吐かせるのが大変で調理が難しい貝なのに、養殖された貴重な「あさり」の潮干狩りに来て、わざわざ「バカ貝」ばかり採ってどうするのかねと思ったとのことでした。

    それまで得意満面だった先輩の顔色が青ざめたり、真っ赤になったりしたのが面白くて、大笑いしたのをよく覚えています。
    それでも、大漁の「バカ貝」は、行きつけの料理屋さんに持ち込んで、「青柳」のヌタやかき揚げなどに調理してもらい、美味しくいただきましたけどね!
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11105686771

2016年4月1日(金)

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