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2015年8月25日(火)

  • インストラクターに激怒しています。
    クレーム言ってもいいでしょうか?怒りがおさまらずに投稿しています。

    只今、誕生日だった為沖縄に彼氏と旅行に来ています。
    そこで今日マリンスポーツをしようと思いシーカヤックとシュノーケルを予約しました。
    私はマリンスポーツは初心者なので初心者でも安心安全というところを選びました。(個人の業者)
    多分夫婦経営。送迎が奥さん。インストラクターが旦那さんみたいです。
    店舗型ではないみたいです。

    それで旦那さんのインストラクターの方が来て一通りの指導を受けました。
    そして私は
    ⚫︎マリンスポーツは始めてだから不安だという事
    ⚫︎怖がりだから浅瀬の海にしか行きたくないという事
    ⚫︎1番甘いコースでお願いします
    をきちんとお伝えしていました。

    そしてスタートし海に入っていきました。
    インストラクターの方は1人乗り手漕ぎボート。私と彼が2人乗り手漕ぎボートでした。
    安定感のない手漕ぎボートで私が怖がってしまい、彼がほとんど漕いでくれました。

    そしてそこそこ行った時に、次はもっと沖に行きましょう。
    と言われたので本当に行きたくなく行きたくないと伝えると、せっかく来たんだし、あなたが怖いだけじゃ彼氏が可哀想だ。
    と強引に沖に行く事になったので、私はパニックになりそうになって本当に無理です。と強引に沖に行くのを拒否しました。

    そして一旦、無人島みたいなところにボートをとめて、本当に怖かった言ったらインストラクターの男性が
    『あなたは異常!異常すぎ!異常よ。異常。せっかく来た彼氏が可哀想。』
    と異常を連発で言われパニックになりそうだった自分の不甲斐なさというか、本当は楽しみたいのに悔しい自分もいて、異常だという言葉に傷つきめったに泣かないんですが、怖かったのもプラスしたせいか大の大人が大号泣してしまいました。
    泣いたところでまぁインストラクターのフォローはなく、彼氏は心配してくれてましたが。

    そしてシュノーケルの説明がはじまり、水中メガネの説明の時にさらに
    『あなたは鼻がブタ鼻の顔だからコレをつける時に更にブタ鼻になるといけないから、、、』
    と心ない一言を言われました。って書いてて思ったんですが、やっぱりあり得ませんよね?

    それで私はこれ以上無理だと思い怒りのボルテージも最大になりもういいです。帰ります。
    と中断したいことを伝えました。

    何?俺なんか言っちゃダメな事言った?とインストラクターは言ってきました。
    言った自覚があるから言った発言だと思います。
    ちなみにこの時彼は着替えていて聞いてませんでした。

    するとせっかく来た彼氏が可哀想だ小さい子供だって怖がらないと言ってきたのでお金はちゃんとお支払いしますので帰りたいです。
    と言ったらそれはもちろんもらいますよ。と上から目線。もうこの辺りから相手が謎の逆ギレ。

    私もこんな嫌な思いしてまで続行する気持ちもなくもういいです。帰ります。
    と伝えインストラクターは逆ギレな態度でじゃぁ帰りましょうと一人さっさと漕ぎはじめ私と彼は監視のないまま後ろをついていってたのですが、インストラクターはプロなので漕ぐのも早くインストラクターの方はあっと言う間に海岸に着き、私たちが着くのも待たず帰ってしまいました。

    挨拶もせず帰り、そして迎えの奥さんが来ました。
    奥さんはとてもいい方で、多分旦那様が報告したのか大丈夫でしたか?何かありましたか?と心配して聞いてくれました。

    ちなみに一万二千円を支払いました。
    お金は返してもらいたい気持ちはなく、せっかくの旅行がこの一件で台無しな気分になった事が今でも悔しいです。
    普通な旅行ならまだしも誕生日旅行で、私はほとんど旅行に行ったことがないのでとても楽しみにしていただけで、今思い出しても泣きそうです。

    皆様ならクレーム言いますか?
    私はきちんと、謝罪をしてもらいたいです。皆様のお知恵をお貸しください。

    【補足】
    先ほどクレームのお電話をしたところ、もう逆に言われまくりで私が失礼とまで言われました。
    本当にろくなとこではないです。
    こういう場合は消費者センターでしょうか?それともマリンスポーツ財団とかでしょうか?
    クレームの電話したのに逆にまたいろいろ言われて不愉快極まりないです。
  • はじめまして。
    これは100%、インストラクターが悪いですね。
    インストラクター側は、貴方が異常に怖がったのに困惑したのでしょう。

    しかしながら、貴方は申し込みの時点で「初心者だから不安」「浅瀬で」とお願いしていました。
    金をもらうプロなら、プログラムにない内容でも、多少は客の注文に沿った行動をすべき。

    そもそも貴方の注文は全く無理・傲慢な内容ではない。
    浅瀬でチャプチャプやってれば良いのですから。
    最もダメなのは暴言の数々。「貴方は異常」「ブタ鼻」など失礼極まりない。
    常連客ならともかく、初めての客にこの発言はあり得ません。

    クレームなら、何かインストラクターの団体客組織的みたいな所(詳しくなくてすみません)へ報告するのがいいかもしれませんね。

    【補足について】
    直接当事者にクレームを入れたのですか?それは良くない。
    代金を払った時点で貴女との関係は切れていますから、向こうにしてみれば、またその件で電話してきたのは、クレーマー以外の何者でもない。
    これは貴女が書かれた団体なり組織なりに報告した方が良いでしょう。
    ただし、それでそのインストラクターが何かペナルティを負うかと言えばそれはないでしょう。
    言うだけ言って、あとは早く忘れた方が貴女のためです。
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11129688151
  • あまりにも理不尽な気がするので、質問させてください。

    このあいだ、母方の祖母と、母の姉(伯母)と東京・神奈川へ二泊三日の旅行にいきました。その時のことです。
    叔母は東京に住んでいるのですが、よく帰省してはやたらと高圧的な態度で接してきます。
    親戚中の身辺について聞きまくり、文句ばかり。母も、祖母も相手にするのは疲れたと言っているぐらいです。

    この旅行予定は私と祖母が計画したもので、伯母はただついて行くとだけ。
    初日はなんの問題もなく過ごし、伯母も機嫌よく有名なケーキをご馳走してくれたりしました。
    問題は2日目以降です。

    私が一番行きたかった某ミュージアムのことを悪く言いだしたのです。
    「こんなの好きなのはDQNだ低能だ。」など。とても楽しみにしていた場所なので、一気に気分が悪くなりました。
    それでも、前日にご馳走になりましたから昼食をそこでご馳走しました。
    なのに「こんなまずいの」とその場で言い出す始末。流石にもう話したくありませんでした。
    その後水族館へ。そこでもつまらない、退屈を連発し、祖母に歌舞伎にすればよかった、など言い出しました。夕食は何故か私と同じものを注文し、まずいの連発。

    1日目は私と祖母だけホテルに泊まり、伯母は自分の家へ帰ったのですが、2日目は同じホテルに泊まりました。
    祖母が入浴中、いきなり、「奢った分返して」と大声で言われたのは本当にびっくりしました。
    最終日、祖母と並んで歩いていると前を歩いていた伯母にすごい形相で睨まれました。

    その後、空港へ向かうバスに並び、乗車寸前に腕を掴まれ、「あんたのせいで何日も不愉快だった」「話し方を直せ」「謝れよ」と叫ばれたとき、本当に頭に来て「こっちだって不愉快だった」と返したとき、殴られそうになりました。

    「話し方直せ」については意味不明すぎて一瞬理解できませんでした。身内でも敬語で話さなければいけないのでしょうか?
    帰宅してからも、母に私のことを悪く綴ったメールが送られてきました。

    また2週間後に帰省してくるみたいですが、私はもう2度と会いたくありません。
    会うつもりもありません。

    みなさんは、伯母の態度についてどう思われますか?
  • 伯母さんがそのような態度で今まで過ごしてきて何の問題もなく生きてこられたのは、相手にすると疲れると言いながら相手にしてきたおばあさんであり、あなたのお母さんのおかげ(というと語弊がありますが)でしょう。
    おそらく、疲れるから「あ~はいはい」で聞き流してきたのではないかと思います。

    その結果、好き勝手が助長されて今の伯母さんが出来上がったのではないかと。
    おばあさんやお母さんだけじゃないですね。多分周囲の人もそうなんでしょう。
    間違っていると指摘すれば逆切れして手に負えなくなるからあえて何も言わずに放置してきたからなんじゃないかと思います。
    ある意味幸せで、不幸な人だと思います。

    それでも親兄弟に聞かれればとがめられそうな「おごった分を返せ」っていうのはあなたにしか言わないところを見るとある程度自分が好き勝手言う「悪い」人間だって自覚はあるようですよ?

    身内に対してですが、私自身は尊敬語はともかく、目上に対しては丁寧語で話をしています。
    それは身内でも礼儀を欠くことはないようにと躾けられたからです。
    あなたが日ごろ「そんなに言葉遣いに気を遣わなくてもいいんだよ」と身内の中で育ってきているのであれば使う必要がなく、伯母さんは因縁をつけているだけでしょう。
    自分が気に入らなかったから文句を言いたいだけだったという事ですね。

    会いたくなければ会う必要はないと思います。
    その点はあらかじめお母さんにも伝えておけばいいのではないかと思います。
    それにあなたがいたらまた暴言の嵐になるのは必至ですし。(苦笑)
    お母さんだって、今回の一件、誰が悪いのかは重々わかっていることと思いますよ?
    ただ、あからさまにそれを伯母に伝えればどうなるかわかっているからなぁなぁで済まそうとしているだけで。

    伯母さんの年齢を考えるに、相当の事がない限りその身勝手は直らないでしょう。
    礼を欠くことのないようにだけ心して、付き合いは最低限で十分じゃないですか?
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10144505905
  • 頼まれたお土産を買えなかったら、激怒されました。

    大学四年生です。先日卒業旅行のとしてヨーロッパへ行きました。
    乗り換えの空港内で販売しているチーズを買ってきて欲しいと父親に頼まれました。

    行きも帰りも同じ空港を利用するのと旅行期間が二週間なことから荷物になる、そして腐ってしまうために帰りに買うことにしました。
    行きの時点で帰りの際にスムーズに買える様に、売っている場所と値段をちゃんと確認しました。

    しかし帰りの便でパリから乗り換えの空港までは席は決まっているが、乗り換えの空港から日本までは座席が確定しておらず、スタッフの方に着いたらチェックインカウンターの所に行って欲しいと言われました。

    乗り換えの空港に到着してから、すぐに言われたチェックインカウンターを探しましたが、とても広い空港だったことから見つけるまで時間がかかってしまいました。
    何とか見つけたのですか何も手続きしてもらえず搭乗ゲートに行けと言われるだけでした。
    搭乗ゲートに着いても搭乗手続きが始まる前までは誰もいませんでした。

    ずっと探し回っていたことと、次の搭乗手続き時間まで到着してから50分程しかなかったこともあり、買い物する時間がありませんでした。
    便は予約できているため(空席待ちの状態でした。)正直大丈夫だから買いに行きたかったのですがリーダー格の気の強い子から帰れることがちゃんと確定してから買ってと言われてしまいました。

    その子の言葉を飲むしかなく、ゲート内に入り、荷物検査を終えた所に日本人スタッフの方がおり、座席の手配をしてくださり、なんとか予定の便に乗ることができたのですが、ゲートに入ってしまったため、買いに戻ることができませんでした。

    家に帰ってから買えなかったことを告げると案の定怒られました。
    上記に記載したトラブルのことを説明したのですな『買ってこれない訳ないだろう』言われました。

    恐らく姉が頼んだ物は買ってきたのに自分が頼んだ物は買って来なかったから怒ってるんだと思います。
    姉からの頼まれ物は観光中に買える物でした。

    どうすれば良かったのでしょうか。
    友達を怒らせてでも買いに行くべきだったのでしょうか?

    長文失礼いたしました。
  • 世の中なんて、理不尽なことだらけです。
    社会人になれば、全く自分に非のないことで、激しく叱責されたり、マイナスの人事評価を受けたりすることだって、決して珍しくありません。

    ひょっとしたら、最初から「今回の購入忘れは、搭乗トラブルや先輩の言葉が原因で、自分は最善を尽くしたのだから、相手(父親)に文句を言われる筋合いはない」「買えなかった私を批判するのはおかしい」…という態度全開でお父さんに説明したりしていませんか?
    仮に、あなたにはそんなつもりはなくても、結果的にそう見えてしまっていたかもしれません。

    もし、そうだとしたら、お父さんの側は、買い忘れの事実よりも、その態度のほうが、気に入らなかったのかもしれません。
    つまり、問題の本質は、「どうすれば買えたか」ということよりも、「買えなかったという事実を、お父さんにどう伝えるべきだったのか」という点にあったのかもしれません。

    これから、社会に出るのでしょうから、こうしたトラブルへの対処に慣れるしかないでしょう。
    逆に、そんなことには慣れるのは嫌だ…ということで、最後まで自分のスタイルを貫くこともできます。
    そのどちらが、自分に合っているのかを、徐々に見つけていってください。

    あと、「リーダー格の子」も、別にあなたへの意地悪で買物を制止したわけではなく、あなたが帰国できずに困るようなことがあってはならない、という、あなたへの思いやりの表れであったのではないか、という風に、物事をプラスにとらえることも大切です。
  • 引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10122433610

2015年8月25日(火)

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